溝の口 片頭痛(偏頭痛)


- 片方だけ頭が痛む
- 頭痛がひどくて動くことができない
- 音や光にとても過敏になる
- 市販の頭痛薬を週に2,3回飲む
- 頭痛がひどいと嘔吐してしまうことがある
片頭痛(偏頭痛)でお悩みの方へ。からだラボ整骨院は、溝の口駅から徒歩2分の「溝口2丁目院」と、徒歩6分の「溝口1丁目院」の2か所で、片頭痛(偏頭痛)のご相談を受けています。どちらの院でも、同じようにご利用いただけます。
当院の特徴
- 国家資格者(柔道整復師)が在籍しています。
- 医師・病院と連携しています。症状によっては、医療機関への受診をおすすめします。
- 平日(月・火・木・金)は21時まで営業しています。土日祝も営業しています(18:30まで)。水曜日が定休日です。
- ご予約優先制です。
- 駐車場:お車でお越しの方には、近隣のコインパーキングの駐車料金を1時間分負担します(上限あり)。
メディア掲載

からだラボ整骨院グループは、雑誌『Tarzan』や子育て情報誌『ビタミンmama』、むち打ちや膝の痛み(変形性膝関節症)に関する書籍などで紹介されました。また、FMサルースのラジオ番組「サ・ビタミンママワイド」にも出演しています。
片頭痛(偏頭痛)とは?
頭痛には様々な種類がありますが、偏頭痛(片頭痛)は慢性的な頭痛と位置づけされています。
脳の病気に伴う頭痛よりも危険性は低いですが、悩んでおられる方はたくさんおられます。
原因ははっきりと特定されていませんが、血管の問題や、精神的・身体的ストレスなどの心因性、ホルモンの関係性などが挙げられています。
からだラボ整骨院の治療法とは?

まず片頭痛は偏頭痛とも呼ばれています。
また、慢性的に頭痛が起こる患者の中に自分で偏頭痛だと思っている方も多いようです。
前述したように、偏頭痛は慢性頭痛と言われる中での1つの頭痛にすぎません、
まずは自分の頭痛の種類をキチンと把握し、その頭痛の種類に適した治療を行う事が頭痛治療の大切な一歩になります。
例えば、慢性頭痛の一つである筋緊張性頭痛と偏頭痛では頭痛出現時の対処法が真逆になるのです。
また、これらの筋緊張性頭痛と偏頭痛が混雑している場合もあるのです。

からだラボ整骨院・整体院では特に筋肉の緊張やストレスなどの自律神経の乱れに対して治療を行うことにより症状の改善を目指していきます。
深部の筋肉(インナーマッスル)、表層の筋肉(アウターマッスル)、そして自律神経(特に副交感神経)に同時に治療を行う事により体を元々の良い状態に近づけ症状の改善・緩和をさせていきます。
偏頭痛の痛みは非常に強いため、日常生活に大きく影響を与えてきます。
筋緊張性頭痛の場合はからだラボ整骨院・整体院の治療で多くの症状で改善が期待できます。
偏頭痛の場合は当院のような治療を含め、適切な投薬療法、日常生活を気を付ける事により偏頭痛を大きくコントロールすることが出来てきます。(頭痛専門外来などへの対応も必要になります)
※このように現状の症状や状態がどのような頭痛なのかを明確にしていき、治療と指導の両面からアプローチすることが頭痛を和らげるために大切です。
*特異的な激しい頭痛や大きな外傷を伴った場合は専門医への受診をおすすめします。
緊張型頭痛頭痛・偏頭痛などでお悩みの方は一度ご相談ください。
予約優先制の為、予約にも限りがございます。初診の方は必ずご予約をお願いします。
お電話での問い合わせは下記電話番号を押して下さい!
インターネットからの予約はWEB予約を押して頂けると専用ページにてご予約を承ります!
推薦の声・よくある質問・院のご案内
推薦者の声
からだラボ整骨院は、東京慈恵会医科大学卒・医学博士で脳神経外科医の高橋浩一医師、平川接骨院グループ代表の平川憲秀先生、i-care整骨院鍼灸院グループ代表の池田好秀先生、かもい名倉堂接骨院グループ代表の細野修平先生、鶴間駅前鍼灸整骨院院長の今村剛正先生、深沢接骨院代表の橋本高歩先生から推薦をいただいています。







よくある質問
Q.頭の片側がズキズキします。これって偏頭痛?
→ 可能性は高いです。光や音に敏感になる、吐き気を伴うなどの特徴があれば偏頭痛の可能性があります。
Q.偏頭痛と緊張型頭痛の違いは?
→ 偏頭痛はズキズキ・拍動性の痛みで、緊張型頭痛は締めつけられるような痛みです。原因や対処法も異なります。
Q.頭痛が始まる前に目がチカチカします。対処法は?
→ それは「前兆」の可能性があります。無理せず安静にし、暗く静かな環境で過ごすのがベストです。
Q.食生活との関係はありますか?
→ はい。チョコレートやチーズ、赤ワインなどが引き金になることがあります。食事の記録をつけてみるとヒントが見つかるかもしれません。
よくある質問
Q.片頭痛と緊張型頭痛は、どう違いますか?
A.片頭痛は、こめかみのあたりがズキズキと脈打つように痛み、光や音がつらくなったり、吐き気を伴ったりすることがあります。緊張型頭痛は、頭全体が締め付けられるような、重く鈍い痛みが特徴です。タイプによって対処が変わるため、まずは状態を確認します。
Q.片頭痛の時は、温めたほうがいいですか?
A.痛みが出ている最中は、温めると悪化することがあるといわれています。こめかみを冷やし、暗く静かな場所で休むのが一般的です。
Q.整骨院では、どんなことをしますか?
A.首や肩まわりの筋肉の緊張をやわらげ、姿勢を整える施術を行います。あわせて、睡眠や生活リズムなど、頭痛が起きやすい習慣の見直しもアドバイスします。
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院のご案内
溝口2丁目院
- 住所:神奈川県川崎市高津区溝口2-5-8 KT増田ビル1F
- アクセス:東急田園都市線・大井町線「溝の口駅」から徒歩2分(約180m)、JR南武線「武蔵溝ノ口駅」から約320m、バス停「高津区役所前」から約210m。栄橋交差点前です。
- 営業時間:月・火・木・金 10:00〜13:30/15:50〜21:00、土日祝 10:00〜18:30
- 定休日:水曜日
- 駐車場:お車でお越しの方には、近隣のコインパーキングの駐車料金を1時間分負担します(上限あり)。
- 電話:044-543-8712
溝口1丁目院
- 住所:神奈川県川崎市高津区溝口1-20-8 第2多田ビル1-A
- アクセス:東急田園都市線・大井町線「溝の口駅」から徒歩6分。中央郵便局前です。
- 営業時間:月・火・木・金 10:00〜13:30/15:50〜21:00、土日祝 10:00〜18:30
- 定休日:水曜日
- 駐車場:お車でお越しの方には、近隣のコインパーキングの駐車料金を1時間分負担します(上限あり)。
- 電話:044-328-5175
この記事は、からだラボ整骨院(施術者:北村優次・鈴木拓弥)が作成しました。最終更新:2026年10月








